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はまりすぎた

普段はオンラインゲームというか、ゲーム自体することがあんまりなかったのですがキャンディクラッシュにははまってしましました。
スマホでネットサーフィンをしていたらキャンディクラッシュの広告にヒットし、試しにやりはじめたら止まらなくなりました。始めのころ、レベル20位は簡単過ぎたんですが、その後はだんだんと難しくなってきました。ルールもちゃんと分かってなくても何となくそこまではいけましたが、レベルが進むにつれて、ちゃんとキャンディについて分かっていないとクリアするのが難しくなっていったのです。それからはネットでゲームの攻略を調べたりして地道にクリアしていきました。毎レベル、ほとんど出てくるキャンディーやら背景は一緒なのですが飽きることはありません。
キャンディクラッシュの中で一番厄介だと思ったのは、網です。あとはチョコレート。そういうのが出てくる頃になると、自分の技術だけではなくて運も味方しないとだめなんじゃないかと思います。
毎日の通勤時間にひたすらキャンディーを消し続け、昼休みも飽きずにやってしまいます。一番ひどいときだと休日の丸一日といってもいいくらい時間をこのゲームに費やしてしまいました。非常に中毒性のあるゲームですね。でも楽しい!

ファンタシースターオンライン2

今回はPSO2についてしゃべりたいと思います。

PSO2とは「Phantasy Star Online2」の略でありセガが運営するネットのオンラインゲームです。
もともとPhantasy Starシリーズが続々と発売されており、この作品が最新作としてシリーズに加わりました
誰でも無課金で始められ、ユーザー数は250万IDを突破したゲームです

アクセスサーバー(ゲーム内ではシップ)が複数あり同じシップであれば直接交流も可能で
一緒にパーティを組んでゲームを楽しむことができます。

また、ゲーム内の役職もたくさんあって飽きが来ないのもこのゲームの魅力
最近ではスマートフォンに対応したPSO2esというアプリも配信されPSO2との連携も可能です

もちろんRPGですからストーリーもかかせませんね
主人公はアークスの一員としてさまざまな仲間と共にエネミーである「ダーカー」から
惑星「オラクル」を守っていく。
その中で不可解な謎がどんどん明かされていくというストーリーで
数ヵ月ごとに来る大型アップデートの度に「Episode○○」としてどんどんストーリーが追加されていくシステムです。

なのでPSO2にまだまだ終わりはありません!
これを機にあなたもアークスになりませんか?

ペーパーマン

何年か前から、『ペーパーマン』というFPSをやっている。
だが、『ペーパーマン』はいわゆる戦争もののFPSではない。
女性に好まれそうな紙でできた可愛い動物やロボットなどのキャラクター達が銃や剣を持って戦う、カジュアル系のFPSだ。

このゲームのいい点は、キャラクターが可愛いことと声優が豪華なこと、
武器に期限がないこと、キャラクターの衣装を着せかえられるのでオリジナリティが出せること、
特殊能力をつけることができること、マップが広いので、マップの中を探検するだけでも結構楽しめることだと思う。
また、操作がしやすく、どちらかといえば初心者向けのゲームになっている。
きちんとチュートリアルも設けてあるので、こういったゲームが初めての方は、是非受けてみることをおすすめする。

ただ、悪い点を上げるとするならば、
操作するキャラクターたちが可愛いので、低年齢の人たちが多く存在し、マナーが悪いというところだ。
上級者の初心者サーバー侵入や、暴言が多いため、煽り体制がない人にはあまりおすすめができないゲームかもしれない。

ただ、ゲーム自体は大変親しみやすく、それなりにやりごたえもあるので、是非一度プレイしてみてはいかがだろうか。

ジブリ映画

ジブリといえば日本のアニメ界、そして映画界の中でも飛び抜けた存在ですよね。
毎回安定した作品を供給し続けてきましたが、その代表的存在だった宮﨑駿監督が長編アニメ制作の一線から退きました。
そして期待されたのが思い出のマーニーでしたが思ったような反応が一般人からは受け入れられなかったようです。
鈴木プロデューサーも引退している中、次世代のジブリの形というものが問われるようになってきていると思いますが
果たして今後あの制作事務所はどうなってしまうのでしょうか。
個人的にはジブリが大好きなのであのタッチでまだまだ精力的に作品を生み出していってほしいですが、
やはり宮﨑駿監督が抜けたのが大きく、存続意義も見失ってきているような気がします。
早く新しい期待の人材が発掘されること、そしてこの業界の発展を願っています。

 

ガンプラ

ガンプラとは、「ガンダムプラモデル」を省略した言葉であり、1979年に放送された「機動戦士ガンダム」のプラモデルが登場した頃あたりから、ガンダムプラモデルのことを「ガンプラ」と呼ぶようになりました。ガンプラが発売された当時は、現在販売されているガンプラとは比べ物にならないほどの大ヒットとなり、子供を持っている大人たちが、休日にはおもちゃ屋さんに行列を作って並んだり、並んだ行列が将棋倒しになる事件が発生するなど、すごいガンプラブームが巻き起こりました。

ガンプラが誕生した初期の頃は、ガンプラを接着剤を使用して組み立てる必要があり、作るのはかなりめんどうでしたが、現在のガンプラは、はめ込み式で接着剤なしで作れるので比較的に簡単に作れます。また初期のガンプラは単色パーツでしたが、現在は色付きパーツなので完成した時はアニメのガンダムとあまり遜色がない完成度に成ります。ガンプラは女性にも人気があるようで、ガンプラビルダーズワールドカップ(ガンプラW杯)では、14歳以下部門で小学4年の女の子が優勝しています。

 

スラムダンクのブルーレイ化について

スラムダンクのブルーレイ版の発売を記念して現在ニコ生で一挙放送をやっていますね。
先日は発売記念トークイベントも豪華声優陣が出演して行っていましたが、
やはり本編を見るべきでしょう。
不良高校生の桜木花道がバスケットをこよなく愛する女性に恋をしてしまったことがそもそもの始まりでしたね。
そこからバスケ部で自身の才能を開花させ、見事バスケットマンへと成長していく物語です。
その中で思春期に抱える問題やさまざまな軋轢が事細かく描かれていて共感した十代も多かったと思います。
今アニメを視聴してもその内容がすっと入ってくるのでやはり色褪せない名作といえるでしょう。
個人的に気に入っている名台詞はスリーポイントが得意な三井の不良時代に放った一言「安西先生・・・バスケが・・・したいです」
というシーンですね。
あれは反則ですよね。そこからブランクを乗り越えて見事に湘北になくてはならない存在になったのだから彼は天才です。

ツバサ・クロニクル(2005年放映)

有名漫画家集団CLAMPの作品をNHKが2クールでアニメ化したもの。神に愛された幸運の姫君・さくら、幼馴染の少年・小狼と仲間たちが異世界を旅する物語だ。原作は作者のこれまでの作品から人物が登場するスターシステムで話題になった。そのため「カードキャプターさくら」「X」などを見知っているとニヤリとできる。
遺跡発掘の旅から帰還した小狼がさくらと再会した夜、さくらの魔力のカケラである羽根が二人の住む国とは異なる世界へと飛び散ってしまう。二人は彼女の羽根を取り戻すために高名な次元の魔女に会い、忍者・黒鋼と魔法を封印された魔術師・ファイ、不思議生物・モコナと共に文化も生活様式も異なる20ヶ国以上を渡り歩くこととなった。
原作とアニメでは終盤の展開は異なるが、声優陣もキャラに合っており、特にモコナの声が可愛らしい。